【動画配信】アンティークコイン=お金 の仕組みで大きな勘違いをしていませんか?

アンティークコイン=お金 それは2600年前から時の支配者が国民を信用させ続けてきたものです。

2600年からどのようにお金という仕組み変遷が、社会構造と共に変わってきた様は、こちらからご覧ください

このブログでは、2019年現在のお金の仕組みについて、実は多くの国民がそして投資家でさえ、FP(ファイナンシャルプランナー)でさえ勘違いをしている可能性がある事を動画で解説いたしましたので、ご自身の”お金=貨幣”の仕組みについて誤認識しているかしていないかをチェックして頂ければと思います。

●お金の仕組み、“信用創造”という本質を分かりやすく (5分52秒)

●政府が国民を騙す“お金の仕組み” 国家の借金とは政府の借金の誤り (8分49秒)

●日本国債暴落のリスクと政府の借金という問題は無い!? (9分41秒)

●日本政府は国民にお金を使わない宣言=国民を豊かにさせない宣言=プライマリーバランスの維持 (8分51秒)

→ちなみに、動画ではなく『記事』で読みたい方は、こちらをご覧頂ければ幸いです。より詳しく、より明確に、より痛快に解説しております。
※第二章からご覧ください

お金のプール理論という言葉があります。お金の量には限りがあるという考え方ですが、信用創造とは無から生み出すことが出来るので量に限りは無く、その担保もないという事です。

また、これらお金の仕組みを理解する事で、政府やメディアが説いている嘘と本当が正確に理解できることとなると思います。

まだ何となく良く分からないという方は、下記セミナー&懇親会で語っていきたいと思いますのでどうぞご参加頂ければと思います。

7/21(日)15:00-15:50
7/24(水)19:00-19:50

何故、このお金=資産の基礎的な知識を誰も説かないのか?
通貨発行権を持つ人々が怖いからでしょうか。

MMT(現代貨幣理論)が話題になっていますが、ただの事実であることを、この通貨発行権をもつ、そしてその関係者が必死になって火消しをしている様はなんとも言えません・・・。

お金=アンティークコインは歴史の史実です。徹底的なリアリズムを説きます。
アンティークコインと共にこの知識を含めて家系の資産と知恵を継承していくツールの一つとしてアメリカ、ヨーロッパで知識人たちだけが引き継いできているこの素晴らしい文化を、日本でも分かる人たちだけが保有していっていただければと思います。