国民の為の資産防衛と運用ポイント

資産防衛とは・・・

1,国家権力を使った彼らからの資産防衛

2,作られた虚像“金融市場”そしてマネー供給量の増幅による貨幣価値の下落からの資産防衛

1.について

“彼ら”の動きは、別ページにて詳しくご参照頂ければと思いますが(※【時事】世界のマネーの動きから見る真実と嘘)、国家権力による税金という名で国民を騙し、資産搾取を公然と進めています。※社会保障費の為の消費税増税という(実体は社会保障費には使われていない)長年の説明は政府はどのように説明されるのでしょうか???

それを前提とした、資産ポートフォリオを組んでいきます。
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※また、資産家にとってMMT(現代貨幣理論)は既にご存知かと思いますが、もしまだ知らない、自分で説明する事は難しいという方は、こちらをどうぞご覧ください。

※MMT(現代貨幣理論)とは

税金の役割は、政府の財源では無いという事が良くお分かりいただけると思います。
政府は必死になって、このMMT理論をハイパーインフレの懸念があるという事を言っていますが、MMT理論は事実なのでそのくらいしか反論が出来ないのです・・・。
そして、今政府が言っている「緊縮財政」=政府は国民にお金を使いません=国民を豊かにさせない と宣言している事が良く分かります。
そう、国民は今まで政府から騙されていたという事が事実となってしまったわけです。。。

 

2.について

日銀、政府によって作られた株価、世界の基軸通貨供給のFRBもマネー量を増幅させつつも、実体経済=GDPの成長が鈍化している中で、
金融経済⇔実体経済の乖離が凄まじい状況に。

※東洋経済ONLINEより

求められる「安定資産」

✓極力、金融経済に影響されない=実体経済に基づく需要がある

✓世界のインフレ率よりも価格向上性が見込まれる=今後の市場の拡大が見込まれる

✓グローバル需要のあるもの=各国の経済動向の影響を受けない

 

これらを基本コンセプトにどのような資産ポートフォリオを組み立てるかを立案致します。
そして、そのコンセプトが誰も言わない、誰も言えないことなので、どこにもない資産ポートフォリオ=国民の為の資産ポートフォリオという事になります。
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要素は、
「価格変動率」「換金流動性」「物理的流動性」「相続評価額圧縮率」「換金戻り率」「国内/海外/グローバル」
にて、ポートフォリオを設計していきます。

自身の資産を本気で守りたい!
家族を本気でも守りたい!
家系を本気で守りたい!

ある意味当社もリスクを負いながらご案内をさせて頂きますので、本気で守りたい!方のみどうぞお問い合わせくださいませ
info@uvac.jp

国民の為の資産防衛を!

 

老後までに2000万円自助努力を・・・
※勿論皮肉です(笑)