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陰謀コロナ 世界中で大騒ぎの真実とは!? 感染者水増し 意味のないPCR検査 イタリア死者の12%のみがコロナ

みなさまこんにちは、西村でございます。

ここ最近かなり硬めの動画を作らせて頂いておりましたので、今日は少し肩の力を抜きながら少しリラックスをした感じでお話をしていきたいなという風に思っております。

陰謀コロナ

とはいえネタ的にはこの陰謀コロナということでお話をしていきたいなという風に思っておりますので、知っている方はもうかなり「あっそういうことね」という話でまぁ面白く…おもしろおかしくではないですね、聞いてくださればよろしいかなと思いますけれども、ご存知のない方に関すると結構な事実だと思いますので、そういったことを含めて刺激を楽しんでいただきながら、皆さんの「認識」という「思考」というものを刺激をしていただければなという風に思います。

アメリカの厚生省からですね、各医療機関に通達をされたこのレポートなります。

このレポートにとんでもないことが書かれているということで、このアメリカのドクター、スコットジェンセンさんという方がフォックスニュース。これフォックスニュースなので全米で流れている多分テレビだと思うんですけれども、このテレビで放映されたことが非常に大きな話題になっております。私も少しこのPDFに関しては細かく見てみました。概要欄のところにURLを貼っておきますので皆様ご覧頂ければと思います。PDFと、あと、このオリジナルの動画、翻訳をされている動画がございますのでそちらも併せてご覧いただければなという風に思います。それではこのレポートに関してご紹介をしたいと思いますけれども、もう一度言います。アメリカの厚生省が各医療機関に対して通達をしているレポートになります。

死因をCOVID19と計上することに関して

COVID19が絶対的な死因と判明できないものの

その可能性や疑いが高いなら

それがある程度確信できる範囲なら死亡診断書に

COVID19と記入することが許されます

という風に書かれています。

「おかしいでしょ、それは」

で、これを読んだスコットジェンセンさんが「おかしいでしょ、それは」という風にそのテレビで申し上げているという内容になっております。この youtube もかなり拡散をされてそして twitter かな。ツイッターか何かでかなり拡散されているという状況でございます

これって「ん???そういう事???」

はい次です。

残りの88%は?

現在死者数で最も多い国イタリアになりますよね。

で、イタリアの今の現在の死者数2万2000人くらいだったと思いますけれども、その2万2000人がこのコロナによって亡くなっているという風にもちろん言われておりますが、このフォックスニュースのテレビではこういう風に言われております。

イタリア国立衛生研究所が再検証したところ、死亡診断書のたった12%だけがコロナウイルスによる直接的な死だったことが分かりましたと。

残りの88%はどうなっているのということですけれども

それって『ん???そういう事???」

はい次です

PCR検査って?

先日、とあるドクターの方と私直接お話をしておりまして、その方がこんなことをおっしゃっていました。今、このコロナウイルスの陰性か陽性を判断するのに全世界中このPCR検査というものをやっていますよね、という話なんですが、そのPCR検査というものの正確性に関しては大きな問題があるんですよという風におっしゃっている方がおりました。私もそのことについてちょっと調べたんですけれども私ドクターでもなんでもないので専門的な知識がわからないんですね。なのでドクターの方々に少し問い合わせをさせていただいたんですけども、正直ちょっとわかりませんでした。分かりませんでした、なのでこの番組をご覧になられている方でドクターの方もいらっしゃるかもしれませんので、是非コメント欄の方でお寄せいただければなという風に思います。なんですが、そんなことを思っていたらこのようなお話が youtube に流れておりましたのでご紹介をしたいと思います。

えーと、あのPCR検査っていうのがコロナのウイルスのことがあるんですけども、PCR検査がですね新型コロナの検査になると思ってる人が多いんですよ。

まあもうテレビなんかもそういう風に言ってますからね。だけどPCR検査というのは新型コロナの検査にはならないんですよ。

なぜならないかというとですね、PCR検査っていうのは遺伝子の検査であって

もともと、例えば武田邦彦はこういう顔してどうのこうの・・・体型はこうで・・・

そういうんじゃないんですよね。

ですからあの遺伝子を検査するんですけど遺伝子っていうのはですね、

似たものの親戚はほとんど同じなんですよ。

例えばコロナウイルスというにはですねコロナウイルスの格好がありますよね。

表面にトゲが出てってどうのこうの、大きさが100nm とかあるわけです。

こういう遺伝子は、コロナウイルスに全部同じなんですね。

コロナウイルスというのはもともと普通の風邪ですから、ライノウイルスとかことコロナウイルスとかアデノウイルスとか、それからインフルエンザウイルス、冬の風邪というのは全部そういったウイルスなんですね。

このひとつのウイルスにもう親戚は山程いるんですよ。

ですからまあお医者さんがよくこれを土着ウイルスって言っているんですね。

まあその地方地方にも毎年冬になると風邪ひきますよね。

毎年冬になるとその地方のコロナウイルスが頑張ってきてですね、元気づいてきてそれで、人間に移すと人間の方は寒いもんですから血流・血液の流れが悪くなって抵抗力を失われて、それでコロナウイルスにかかるというわけで、だいたい普通の風邪の15%から20%がコロナウイルスなんですね。

PCR検査が武漢風邪、武漢風邪を検出するんですけど、普通の風邪も検出するっていう風に誰かが放送してくれなきゃいけないんですよ。

地上波か何かでね。そしたらみんなはそうかと「じゃあPCR検査で陽性出したって別に武漢風邪とは関係ないよね」と「関係ない時が多いねぇ」と

じゃあそのうちその比率が出てきて今までのPCR検査のうち、まぁ大体60%ぐらいは普通の風邪でしたと本当の武漢風邪の患者さんは30%ですという風になればですねこれは有効なんですね。

まぁこれが本当に真実かどうかというのは皆さんがご判断頂ければというところにはなりますけれども、一つだけ私が言えることとすると様々なドクターの方々とお話をさせていただいている中でよく思いますのはドクターだからといって世の中の裏側ですね、裏側のことをある程度理解をされているっていう方々ももちろんいらっしゃいますし、そうではない方々、要は裏側がわからない方々もたくさんいらっしゃいます。

製薬会社が儲かるための医療システムだ ということぐらいは何となく分かってるかもしれませんけれども、そのさらに裏にいるもの、そしてその利権構造であったり、そして研究機関ですよね。そういったものを含めたこの医療の世界のいわゆるこの裏側ですね裏側というものがどういう風になっているかということを理解をされてる方ってそこまで多くないような気がするんですね。

で、そういう中で、このPCR検査がおかしいという風に言う方もいらっしゃいますしいやいや何言ってんだ普通にちゃんとDNA見てますよという風に言われていたり、いろんな情報があります。これは私もどちらが正しいかは分かりません。わかりませんが、そういう意見が出ているということの事実は事実としてありますのでご紹介をさせていただきました。今お話をさせて頂いたPCR検査ですけれども、もしですよ、PCR検査自体に問題があるのだとすれば、感染者数というものが大きくそのデータ自体が狂ってきますよねという話になっていくかと思います。

で、そのデータというものを今、全世界中の人々が毎日のように見ている指標というものの一つが

こちらだと思いますけれども、よく見るデータですよね。

ジョンズホプキンス大学というところが出している集計データになりますと。

まず、なぜこの世界的なこの感染というものに対して一大学の集計データというものを全世界中のメディアが伝えているんでしょうかという話です。そしてこのジョンズホプキンス大学というものは wikipedia にも書いてありました。ビルゲイツが23億円、マイケルブルームバーグが2000億円を寄付しているということで話題になったそうですね。

世界の裏側の真理を追究をしていきたいという風に言われている方々、一般世間的には陰謀論が好きだとか都市伝説が好きだという風に言われる方々だと思いますけれども、そういった方々はこのビルゲイツという言葉を聞くとピンとやっぱりしますよね。はい。

ということで「ん?そういう事?」

 

信じるか信じないかは皆さん次第

はい、ということでここまでお話をさせていただきましたけれども

今日、ご紹介をさせて頂いた各種のデータ、根拠となるもの、そういったものをみなさんが信じるか信じないかは皆さん次第ですという話にはなりますけれども、ただ最後に客観的なデータとしてそして元々その陰謀論とかそういったことではなくてですね、きちんとした大学の教授で、そしてマネーの仕組みを含めて、きちんとした方が言っていらっしゃる、今のこのコロナの致死率の問題です。

この致死率の問題に対してこの方、藤井聡先生がおっしゃっている番組がありますのでこちらもご紹介をさせていただきたいと思います。

これは4月5日の時点で改定した数値で少し前回ご紹介した数値から変わっているところでありますけど、これは中国のデータ並び日本のデータに基づいて年齢階層別に重症化する人の罹患した場合の重症化する確率、それから死んで亡くなってしまう確率というものをそれぞれで出したグラフ・表であります。

で特に後でまた、この表で一番重要なものいくつかあるんですけど、若い方の重症化率死亡率というのは1%を切っている状況ですけど、80歳以上になってくるとこれは20%とか10%になってきて、この死亡重傷化確率というものが48倍になってしまう。

60から80代の16倍という高齢者の方とって非常に恐ろしい。

若い方にとっても恐ろしいものでありますけど、その恐ろしさのレベルは高齢者の方にとっ

ても格段に何十倍・50倍の違いがあるということがこのグラフでわかるわけですが、今日はとりわけこの緊急事態宣言において注目したいのはこの数字であります。

全体の5.6%が重症化したり死亡したりするということが今推計されています。

推計の方法はまた詳しくこちらに書いておりますけどこれは罹患しているPCR陽性のうちの死亡率とかではなくて、母集団における潜在的な陽性の方も含めた人全体において、亡くなったり重傷化する確率を求めているものです。これが5.6%。

というものになるわけでありますけど、この5.6という数字に着目します。今の状況ですとこの5.6%の方全員に人工呼吸器あるいは集中治療というものができる集中治療室・ICUもできるという前提でいきますとこの5.6%のうち4.3%、だいたい4分の3くらいは回復するということが分かっています。これはのダイヤモンドプリンセス号の全数調査で出てきたデータに基づいて、4.3%の回復するということでありますけれども、残念ながらそれだけの徹底的な治療を施しても1.3%の方が亡くなってしまうということになります。

ここで今は、そういう意味では1.3%というのは死亡率になるんですけど、医療崩壊が起きるとですね、こういう重症化した方にも人工呼吸器・ICUが提供できないという状況になりますから、死亡率はこの1.3ではなくて5.6%になってしまう。

医療崩壊が起こると5.6%になるというところポイントであります。従って医療崩壊が起こると死者数が4倍以上になってしまう。

医療崩壊で死者数は4倍以上に膨れ上がるということがポイントであります。従って医療崩壊を避けなければならないというのは、医療が提供できなくなって重症化して人工呼吸器さえつければ,亡くならないで済む方が75%程度おられるんですけど、その方も残念ながら亡くなってしまう。

あの今回の新型コロナウイルスの肺炎はですね通常の肺炎と違って肺全体が炎症を肺炎を起こしてしまうということで一時的に呼吸ができなくなってしまう。人工呼吸器がないと呼吸ができなくなって死にいたってしまうということでありますから、そこの一番しんどい時期をですねあの人工呼吸器で耐えしのげば、75%、4人のうち3人の方がおおよそですけど4人のうち3人の方が回復するんですけど、つけられなければそこで残念ながら亡くなってしまうとこれが医療崩壊を避けなければならない基本的な理由となります。

まあ最後にこのコロナによって本当に自粛モードが続いていますし本当に不安が不安を呼んでおりますので、本当に日本中世界中の人々が不安というものが今街に溢れ返ってきているというような状況で、その不安のネガティブな波動といいますか、そういったものが私も本当に毎日感じるようになってしまっている状況なんですけれども、ただこういった今お話をさせて頂いたような、一見都市伝説なのかもしれません。陰謀論というふうに片付けられることも多々あるかと思いますが、そういったことを常日頃きちんと見てそしてその社会構造世界構造というものをきちんと理解をされている方々というのは、実は今、このコロナによって自粛がずっと続いているなかでもありますが、そこまで不安になってないような気がするんですよね。

情報を取捨選択をしていきながら自分自身でその真実が何なのか

私は全く不安になってないんですよ。

絶対コロナにかからないという風に思ってますし、もしかかったとしても絶対に重症化をしないという風に思ってます

それはいろんな免疫力をつけているからということも、もちろんそうですけれども、ただどちらかというと世界の構造をわかっているからっていうことですね。

今更何を言ってんだっていう話なんですよねっていうことで、いわゆるある程度予想していたことが今まさに現実になってきているという、ただそれだけのことなんだっていうことで理解をしております。ただ私も元々予想していたことよりも、かなりダイナミックに大きなことになっておりますし、逆に言うとそういう風に大きなことにさせられているという風に理解をしておりますので、なので非常に何というでしょうかこう心穏やかと言いますかですねあの精神的なものというのはすごく落ち着いている状況でもあります。

普通は陰謀論者であるとか頭がおかしい人であるとかいう風に私なんかは親からも言われてますね。

そういうふうに思われていることが多々あるかと思いますけれどもこのコロナの状況においてコロナで世界が不穏な雰囲気になっている中で、精神的に非常に安定をしている我々側の人間と、逆に言うと、このコロナで殺されてしまうかもしれない、もしくはそのコロナって陰謀なの?なんていう風に言っていて非常に不安になって不安になってしょうがないという人々というこの大きく二つに分かれてるんじゃないかなという風に思います。

そしてこの不安というものは大きく免疫力を下げていく形になりますので、そういったことを考えてもきちんと真実の情報を追求をし続けていく。

そして、もちろん陰謀論というものは人類史上ずっとあることです。

フリーメイソンのところでも話をさせていただきましたけれどもフリーメイソンというものの組織が大きくなりすぎたために、ローマ教皇から弾劾を受けるわけですね。そして、フリーメーソンというものは陰謀だということで弾劾をしていったという事実も多々ありますし、そういった解説もさせていただいたこともあります。

その通りで今もそういう中で本当に陰謀論である、要はガセネタであるということもあったりもします。

ただ、それがすべてガセネタでもないということでもあります。

いろんなものを情報を取捨選択をしていきながら自分自身でその真実が何なのかということを探って見定めていくしかありません。

このチャンネルはそれに一つでも何か気づいていただけるきっかけになって頂ければと思っておりま

すので引き続きご清聴をいただければなという風に思います。

で、今日が金曜日です。

日本最古のワインバー

ちょうど一週間が終わるというところになりますけれども、このコロナ状況でなかなか他の方々とご飯を食べたり、それこそお酒を飲んだりっていうことがなかなかできない環境が続いているかと思います。だからというわけではないんですけれども私が個人で所有しているワインバーが銀座にございます。

ここはもともと日本最古のワインバーなんですね。実は。そこを私は今支援をさせていただいているということになっているんですけれども、そのワインバーの店主、恩年77歳になるんですけれどもその77歳にインタビューをしてきております。

約1時間ほどの長いぐだぐだーっとした感じの番組になっておりますので、まあぜひ皆さんのワインとかもしくはお酒を飲みながら聞き流しをしていただくような形で聞いていただければよろしいんじゃないかなという風に思っております。

ということで明日の土曜日の18時ですね。

夕方の6時に公開予定でございますので私のこの本当に肩の張らない会話というものを含めてですね

そして日本の本当の生の歴史そして銀座の生の歴史というものを経験をしている、マスターの話を聞いていただければよろしいかなという風に思います。

今日も最後までご清聴いただきまして誠に有難うございました。